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日本プランニング株式会社の詳細内容

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サービス概要

育児と仕事の両立を目指す女性が増えてきていますが、子供がいるという理由だけで
就業が難しいのが現状です。オフィスタはこのような育児中の女性を積極的に
支援していくことをコンセプトに運営しているママさんハケンです。

派遣スタッフの特徴

子供がいるという理由だけで就業が難しい育児中のママさんを中心に運営しています。
【参考】稼働可能登録数 約5,500~6,000名(女性94%、男性6%)
【内訳】育児者67%、既婚者21%、独身者12%

求人実績・件数

事務(一般事務、営業事務、総務、経理、人事、保険、貿易、旅行など)/受付パソコン業務(OAオペレータ、データ入力)/広報・宣伝・マーケティング/秘書/通訳・翻訳/環境系事務・調査営業/企画営業/営業アシスタント/販売/接客/窓口カウンター/テレマーケティング/TV・CM・雑誌モデル/セミナー講師など

導入費用

支援企業のため原則実費のみ。

昨今の不況及び先の震災により貴社の雇用環境も変化されていることかと思いますが、人材のお探しをご検討されておりましたら、是非ご支援賜りたくお願い申し上げます。正社員を新規採用するという状況も現在の情勢から鑑みて、現実的ではないと思いますので、一時的な期間での雇用も歓迎しておりますので、もし求人をされる機会がございましたら、単に事務的な求人募集に終始することなく、「支援」という付加も検討いただきたくお願い申し上げます。

オフィスタは一般社団法人日本雇用環境整備機構(所管:内閣府)の事務局として育児者支援を目的に設立されたママさんハケンのパイオニア企業です。以下の支援制度を設けるとともに、雇用促進につきご支援、ご協力いただけます企業・団体さまを求めております。現在、他社の派遣会社を使っているかどうかに関係なく、もしオフィスタという派遣会社に興味をもたれければ幸いです。今後の契約更新時期の1つの選択肢としてオフィスタを候補に挙げていただけたら幸いです。
オフィスタはまだまだ現状の雇用体系を将来的な視野で模索している状況ですので、企業様からのご指導 ・アドバイスは生の声として貴重な財産だと認識しておりますので、お取引きのあるなしの垣根を越えてご要望お聞かせいただければと思います。以下は実際に派遣先から寄せられた声を具現化した一例です。
①就業体系 月~金のフルタイムはもとより、育児中の女性にもはたらきやすい週2~3日の勤務体系などをご提供いただける企業・団体さまを求めております。時短や週3日勤務等の扶養の範囲内での対応を最も得意としている点がオフィスタの最大の特徴になります。
②100年に一度の不景気に対応したオフィスタの人件費支援制度
既婚女性の支援と雇用促進を図るため、貴社さまでご負担する人件費の20%をオフィスタが負担いたします。派遣料金は時給換算で1,750~1,850円程度が目安になります。これまで派遣を利用したことがないというお客様にとっては「派遣は高い」という印象をもたれているようですが、交通費や社会保険料なども含んでこの金額ならご負担も少ないのではないでしょうか。派遣は大手企業が使うものという認識を改善したく、派遣を初めて使ってみたいという企業さまにも、費用負担軽減という支援策で対応させていただいております(注:労働者の給与は減らしません)。
③マッチング率
オフィスタでは育児と仕事の両立をコンセプトにしておりますので、派遣というワークスタイルが自分に最も適しているため非正規雇用を負ではなく正で捉えている労働者で構成されているのが他社と最大の差異です。労働者のワークバランス満足感の高さが特徴です。「正社員になれないから仕方なく派遣でいいや」という労働者では使っていても成果でないですからね。
④契約期間
オフィスタでは1カ月更新制度を採用しております。まずは1カ月ごとの更新として、一定期間経過後に長期での契約に切り替えることもできます。他社では意外とありそうで存在しないオフィスタ独自の制度です。

オフィスタは育児中女性の支援の観点で設立されたママさんハケンであるため、当初は子供がいるから働けない・採用されないという差別的な風土のない官公庁・公益法人を中心に導入が行われました。
取引派遣先の9割以上は役所・官庁系を中心とした実績を積んでおります。待機児童問題や女性活躍の風潮により民間企業からの依頼が増加し、育児中女性を活用することがステータスであり最も企業PRにつながるということを各社求め始めてきており現在では官庁4:民間6に逆転しています。

導入した企業担当者曰く、オフィスタを利用する最大のポイントはママさんハケンであるということ。ママさん「も」いますという派遣会社はいくらでもあるが、ママさん「しか」いないと宣言している派遣会社は国内に2万社あるといわれる派遣業界でもオフィスタ1社しかないそうです。そこに何を求めるかは企業各社で違うと思いますが、月~金働いてもらうほどの作業分量はないので週2~3日が最適であるとか、通常2500円以上の派遣料金が発生するのが相場の派遣業界でオフィスタなら1800円前後の料金でできるので費用負担が軽減できるとか、育児者ママさんを導入したことで企業のイメージアップが口コミで一気に広まって業績が良くなったなど、企業から寄せられる実績は様々だと思います。
ただ、週2~3日でよければママさんハケンでなくても主婦派遣でもダブルワーク派遣でもパートでもいいわけです、単に料金の安さだけをウリにするだけの格安派遣会社もいくらでもあるでしょう、イメージアップが目的なら障害者雇用やエイジレス雇用だって同様の評価は得られます。

そう考えると、オフィスタで派遣社員を導入すると他では絶対に叶えられない評価実績は何かといわれると、雇用環境の整備の一環につながるということではないかと思います。オフィスタは公益法人である一般社団法人日本雇用環境整備機構(所管:内閣府)の事務局を務めていますが、この団体の支援目的は各企業が育児者を雇用する環境をつくること、育児者を活用できる環境を作ること、育児者に理解ある職場環境を整備することにあります。
この団体が認定する雇用環境整備士資格者は国内の企業各社に設置されていますので(最近は企業だけではなく官庁系団体・派遣会社・学校就職課・病院事務局などにも資格者は設置されはじめているそうです)、これをお読みの企業各社の人事・総務部署には既に整備士資格者は存在していることと思いますが、その専門知識者を中心に実際に育児者派遣を活用することで生の現場で雇用環境整備ができる、そのためには知識者を養成した私どもオフィスタという会社とタッグを組んで職場整備を目指すのが一番手っ取り早いという考えの企業さまが増えてきているように感じています。
総務省労働力調査年報によると25~44歳の女性のうち250万人が、仕事に就くことを望んではいるものの育児・介護・家事に追われ就業ができておりません。また、政府のまとめたワークライフバランス憲章では少子高齢化で減少の一途を辿る国内労働力人口を補うために25~44歳の既婚女性の就業率を2017年までに70%に高める目標値を設定しております。勿論達成できていないのはご存知の通りで、これからの企業に嫌でも要求されるのは雇用環境(職場環境)の整備です。単に人材不足を派遣で埋めるだけの時代は終わっています、雇用環境の整備につながることを目的としたオフィスタのような派遣会社を選ぶメリットは多分にあるはずです。

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人材派遣一括.jpでは法律で禁止されている法律で派遣が禁止されている業務の紹介はできません。

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・人事労務管理関係のうち、派遣先において団体交渉又は労働基準法に規定する協定の締結等のための
 労使協議の際に使用者側の直接当事者として行う業務
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法律で例外として認められているものであれば紹介可能です。

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